
青森県南部地方に位置する八戸市。
有形文化財の酒蔵や南部藩の歴史を巡り、
食を堪能できます。
【八戸酒造】
元文年間(1740年代)初代駒井庄三郎が青雲の志で
近江国を出で陸奥の地にて酒造りの道に入り、
以来蔵元代々「良酒一念」の思いを込めて造り続けてきた
「陸奥の地の酒」。
初代の志と夢を受け継ぎ、
今、八代目庄三郎は時代が求める環境と
健康に配慮した安全で美味しい酒造りに挑戦しています。
※12/31~1/1は運休。
※昼食代は、お客様のご負担となります。
【要予約】

昭和5年11月に開業した、津軽中里駅から津軽五所川原駅までの
20,7kmを結ぶ津軽鉄道。
列車内にはダルマストーブが赤々と燃え、
雪国情緒があふれています。
【ワ・ラッセ】
ねぶた祭の歴史や魅力を余すことなく紹介し、
ねぶたのすべてを1年を通じて体感することができる空間です。
【要予約】

十和田湖で24日間に渡って繰り広げられる雪の祭典。
雪灯篭の光で彩られた大雪像が立ち並び、
幻想的な世界を実現。
白銀の世界を色鮮やかに染める打ち上げ花火をはじめ、
厳寒のステージでは、津軽三味線ライブ、
ねぶたハネト体験などが行われる。
会場周辺には様々な光で彩られた大雪像が造られ、雪灯籠が灯る。
特に冬の夜空を彩る花火の美しさは必見。
夕闇が迫ると会場内では雪灯篭に灯りが入り、
さらに雪像も
ライトアップされて幻想的な光りが会場をやさしく包む。
湖畔にある遊覧船のイルミネーションも水面に映り、
その光景もまさに神秘的。
この祭りは、灯りの演出のためにあると思うほど。
特に十和田湖のシンボルとも言える乙女の像も闇に浮かび上がり、
散策路も雪灯篭の灯りが、ほんのりと照らしてくれる。
遊覧船や乙女の像、
そこへ続く散歩道のライトアップはロマンティックそのもの。
【要予約】













